忍者ブログ
マンガとかアニメとかゲームとか・・そんな徒然話をだらだらと。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


大丈夫です。少しづつですが祭り気分が落ち着いてきております(笑
そろそろリハビリをかねて当サイト扱いカテゴリーSSに本腰を入れよと思い立ち即実行。
で・・久々に各カテゴリーでひとつづつUPします。
宿題はまだ先延ばしで、なんだかやっつけっぽくもありますがそれぞれ愛は深いです!
(自己満足甚だしいったら・・。)

先発でバルアシェで一話。
オンでもオフでも年に一度のイベントは私には関係ないらしいです。
巷の素敵サイト様はLOVEで溢れていてあやかりたいのにあやかれなかった。
なんだか暗くて重い、だから何?という感じのお話です!(言い切ってるよ・・)






でね、でね、それでですね。
とうとうこちらにも手を出してしまいました。
FF7CC SSです。ははは・・・(空笑)
こっちがやりたかったのかよって・・ばればれかも。
メイン取り扱いカテゴリではないので本当はブログにこっそりと思ったのですが
はじめると案の定なげぇ・・終わらない・・・私っていつもそう。
こちらに書き綴る容量じゃないかとひっそりとサイト内に置きました。(ひっそりでもないか。)
ご興味のある方だけこちらからどうぞ。
→■



でもご注意ください。ネタバレもいいところだし思い切り妄想ばっかりです。
いや、というのもですね・・・ってまた語りだす気?!(笑

以下つづきから。
※FF7CC 激ネタバレ注意報



 *****






EDを迎え、ふと疑問に思ったこと。
あの場所に本当にザックスは眠っているのかということ。
墓標としてバスターソードをたてたのはクラウドだろうけど
クラウドがあの状態で埋葬出来たとは到底思えませんから、
きっと本当に後々モニュメントとして立てたと思います。
誰かからここに眠っているんだよって聞いたのかな。

どこでもいいけど誰かが埋葬した事実がなければ、ザックス生存説も可能になってしまう。
セフィロスに突き刺されたクラウドが生きていられるような
神羅の・・とういうか宝条の腕(?)を持ってすれば、
ザックスを生き返らせる事も不可能じゃないだろうし。
大体、神羅はなぜあんなに剥きになって彼を殺しにかかったのか私には分からない。
ただ、逃げ出しただけであそこまでする?
あの人数はないだろ。どっちかっていうとラストオーダーの最後、
クラウドを庇って流れ弾に当たった感の方がリアルだと思った。
もちろんリアルな話ではないので変な言い草ではありますが。
もうすでにモンスターになっていたということ?
サンプルとしての価値はどうでもよくなっちゃったってこと?
神羅にとって脅威なのは純粋なセフィロスコピーのクラウドで
どちらかというとクラウドを再確保が目的だったんだろうし、
彼を守ろうとした結果ザックスが犠牲になったのも分かりますが、
もう少し穏便に事を済ます事だって出来たはず。
私が肝心な部分を知らないだけ?何か忘れているのでしょうか?
本当にザックスは死ななくちゃいけなかったのでしょうか?

そんな疑問と憤りを落ち着かせる為に書いたSS。
ザックスへの鎮魂歌みたいな感じです。
ザックスの死を心に刻んでいる人たちがいるって事にしたくて。
なので、ザクエアベースでスタートしたお話だったのに
エアリスはあまり絡んできていません。
タークス→ザックスという感じ。
それも3部作(げっ・・)今日で終わりじゃないらしいよ(汗

・・と、なんだかんだ言っても結局はこれです。
”俺、英雄になれたかな”・・これに答えてもらいたかっただけ。
誰でもいいから、君は英雄だったよってザックスに言ってあげてほしかった。
それだけの為の自己満足SS。
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
[42] [41] [40] [39] [38] [37] [36] [35] [34] [33] [32]
カレンダー
03 2025/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
フリーエリア
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
soraco
HP:
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
最古記事
(12/10)
(12/19)
(12/21)
(12/23)
(12/24)
カウンター
忍者ブログ / [PR]
/ Template by Z.Zone