マンガとかアニメとかゲームとか・・そんな徒然話をだらだらと。
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デス妻途中ですが、これは見逃せないのでちょっと横道。
なんだか朝から盛り上げようと必死なテレビ局。
そこまでしなくてもちゃんと見るから大丈夫ですよ。
結果は・・まぁそんな感じでしょうというところ?
せっかくなのでちらっと感想など。
それにしても今週末は映像デーだったな。
ずっとテレビの前に座り込んでいたのでちょっと腰が痛いです(汗
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後がないと言われている目黒川高校との試合。
負傷者多数で前途多難。
心のよりどころ川藤先生はベンチに入れないので球場の外でラジオ観戦。
たった一度のフルスウィングがファールだったのは想定外。
ここだと思っていた回が駄目だったときは最後が見えているとはいえ胸が苦しくなる。
痛々しくて見ていられない。
最終回大逆転の方が王道だとはいえ、2時間は長い。
心配しすぎてイライラしてきた(笑
その後の1年の上坂くん登場でまたも盛り上がってきました。
球場へ走る川藤先生。そうだよね、生徒たちにだけ最後の覚悟を背負わせるのは先生らしくないよね。
最大のピンチに川藤先生の登場。みんなのほっとした顔がそこだけなんだかリアルな感じ。
川藤節炸裂に最後が見えてきた。あぁ、きっと勝つな・・とそのとき結果を確信しました。
2アウト満塁でバッターは御子柴くん。そうだね、最後の花を持たせるには適役だと思う。
本当によく泣くまっすぐで気の弱い男の子を好演していた小出圭介くん。
これまであまり好きじゃなかったけどもの安二屋役の市原隼人も好きになったかも。
ちっちゃいのにいきがっている所がとても可愛い。
一番でかい新庄くんは純粋日本人なのだろうか?日本人の名前だったけど。
川藤と新庄の二人のやりとりは最初から最後まで胸を打たれました。
若菜と桧山の友情も良かった。
地味だったけど湯舟くん、ビジュアルはこの人が好み。
最後まで平っちは平っちだった(爆)この人好き。
っつーか全員好き。ご苦労さまでした。
でも最後の最後のクレジットでまたか・・・と苦笑い。
映画が最終章だそうです。
商売だから仕方ないけど、いうほど人気あったのかと少し心配。
映画館へは足は運びませんよ。
終わりごろうちの相方さんがぽつっと言っていた。
これプロ野球選手の名前組み合わせてんな。って。
あっ、そうなんですか?
知ってるの新庄くらいですけど。
そんな野球まったく興味なしの私がはまった野球ドラマでした。
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