マンガとかアニメとかゲームとか・・そんな徒然話をだらだらと。
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ここのところ、やっとヴァンが気になりだした(笑
この子、腐的視点で見るととってもとってもおいしい存在。
ヴァン⇒バル⇔アシェなんてとても素敵じゃないか?と気づいてしまったのでもう駄目です(笑
スラム出のヴァンは、ああ見えて心の奥底に闇を抱えています。
彼のあのアホさ加減というか、空気読めない”空気”感は自ら意図的にしている処置だったりしたらいい。
きっと処世術の一種のようなもの。
だから、実のところただのお坊ちゃんで世間知らずで自分とまったく正反対のバルフレアに憧れ、尊敬し、そして軽蔑してたりもする。
そんないくつものぐちゃぐちゃに混ざった感情がLOVEに変わっているくのはとても容易い。
バルはそんなことまったく気づいてないけど、何かと自分に絡んでくるヴァンは初めてできた弟分みたいな、そんなかけがえのない存在。
その反面、子供だと思っていた彼が、思っている以上に早く自分に近づいてくるのを脅威にすら思っていたりする。
いつの間にか同じになっていた目線とか、自分よりも分厚くなっていた胸板とか・・・それはヴァンがアーシェに気があるとか勘違いしていたりするから。
ゾ⇔サ⇔ナ(正式な並びにしてみました)もそうだけど、偏屈なのか、自分が女だからなのか、真ん中は絶対にオトコの人がいい(笑
だって、偉大なる女子、アーシェとナミに惚れる度胸の据わった男ってそうそういないと思いませんか?(笑
「あんた、どれだけ自信家なんだって話じゃない?ずうずうしいわねー」って、一括されて終わるじゃんか。
偉大なる女子っていえば、ライト姉さんはどうかな?片鱗は見えてきた気がします。
隣で、相方さんが、なんでこの人はこんなに威張っているのか?と口出ししてきてうるさいったらないですが(笑
それこそがライト姉さんだと理解しつつある。
いいんじゃない?だって懸命なんだもん、この人。かわいいよ、たぶん。
こういう女の子には、彼女のすべてを受いれ、全面的に甘やかす事が出来る、器のでっかい男が絶対に必要なんだぞ。
今の段階だとそれに値する人はいなそう。なんか口さみしい感じ。
あぁあ、脳内がびっくりするくらい、いろんな所に飛んじゃう。すみません(笑
で、結局三角関係ネタに戻るけど。
そんなこと妄想しまくってたら、以前ゾサナ考察みたいの書いたときに、理想の3人の関係性を妄想してて、こんなのどっかで読んだはずだなーと思ってやつを思い出した。
『バンディッツ』
実はこんな私が大好きな究極三角関係映画。
好きすぎてDVDまで持ってたのに忘れるか?。
これは男→女←男の典型的な三角関係ものなんですけど、前出女性陣とは違うタイプの偉大なる女性。だから真ん中ok。
なんつーか、もうTHEオンナって感じの人なのに、でも全然いやらしくなくて、逆にとっても色っぽくて可愛くて。
そんな彼女を取り合うおっさん二人が最高にキュート。
ラストがね、大好きなんです。こうくるか!?って最高にうれしい結果で終わった。
思い出したから、埃かぶってたDVD引っ張り出して観賞。
やっぱいいわ、これ。萌える。
そんな感じで、先週もそれほど進んでないFF13.
なんか、やりならがら、操作覚える方針が仇になって、やられまくりなんですけど。
意外と萎えるので、ちゃんとお勉強してからやることに決めました。
だいたい、ギルが貯まらないので、気分悪いです。序盤から裕福な旅が好きな私。
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